芸能人

1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 2015/02/21(土) 10:53:08.77 ID:???*.net
25日にシングル「会津・山の神」でデビューする新人歌手の津吹みゆ(18)が20日、都内でデビューコンベンションを開催した。

福島県出身で、高2の時に地元で開催された「NHKのど自慢」に出場し合格。そこから歌手を目指してレッスンを続け、夢を成就させた。

この日は地元で江戸時代から伝わる白河ダルマに開眼の目入れをして大ヒットを祈願し、デビュー曲などを熱唱。
「親しみやすく、心の支えになる歌を歌っていくことが目標です」と初々しく誓った。

http://www.daily.co.jp/gossip/2015/02/21/0007757333.shtml
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18歳の演歌歌手・津吹みゆ「AKB48にいそう」に苦笑い
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/364379/
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/26(月) 23:41:07.90 ID:66pO9UZx0.net
本田翼「ニヤニヤしちゃってかわいい♪もっと…」
堀北真希「また触ってる…いいよ君なら」
上戸彩「えへへ///でかいでしょ?」
新垣結衣「ヒャンっ///びっくりしたぁ」
深田恭子「さきっちょばっか舐めないでよ…」
石原さとみ「んっ…あんっ…」

やっべーわマジで


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1: BaaaaaaaaQφ ★ 2014/11/10(月) 12:43:50.20 *.net
台湾メディアによると、韓国の芸能界では競合が熾烈で、女性芸能人は痩
せすぎだ。韓国女性グループ、ダビチのメンバーであるカン・ミンギョンは、
歌が上手でスタイルも抜群だ。1日にサツマイモを半分しか食べず、摂取を
約140カロリーに抑制する形で、2週間で6キログラム痩せた。

レディー・ガガ(Lady GaGa)は、バービー人形の体型に憧れを抱き、
吐くダイエットを続け、声帯を傷つけてしまったためあきらめ、そうするな
と女性たちに勧告した。

台湾の女性芸能人シャオティエンティエン(小甜甜)は、ほとんどすべての不思
議なダイエット方法を試みた。寄生虫ダイエットを採用し、ぎょう虫卵を食べて
20キログラム痩せたが、ひどい下痢で、基本的で健康的な「運動・節食」を採
用するしかなかった。

出産後も美しいスタイルを保っている厳立?は18歳頃、ミミズの生命力が旺盛
で、体の半分が胃酸で溶けても、残った半分が胃の中の食べ物の残量を食いきる
という同級生の話を信じて、校庭でミミズを掘り、きれいに洗った後、生のまま
食べるダイエット方法を採用。「痩せたのは、胸糞が悪くなり、他のものを食べ
たくなかったからだ」と打ち明けた。その同級生も、ミミズを1年間食べ続けて、
「健康を害した。

ダイエット方法が十人十色だが、一番面白いのはセッ●●ダイエットだろう。
深田恭子は日本の芸能界では有名な肉食派で、「セッ●●でキレイになろう」
を信じ切っており、元彼と毎日セッ●●し、半月もしないうちに元彼はやせぎ
すになったと噂されている。
http://www.xinhua

xia.jp/entertainment/51917


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1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/11/03(月) 18:18:39.51 ID:???0.net
芸能界には、さまざまな理由によって、現在テレビ局からのオファーが途絶え、
“お蔵入り状態”になっている芸能人がいる。

その1人が、実父であるジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者が、詐欺容疑で2度目の逮捕となったローラだ。
7月に同容疑で国際手配された時点では「ローラ自身が悪いわけではない」とメディアや世論に支持されて
いたローラだったが、現在テレビでの起用は難しい状況になってしまったという。

「ジュリップ容疑者は不起訴処分で釈放された際、ローラをマネして報道陣にOKマークを見せたことにより、
捜査関係者だけでなく世論の怒りまで買ってしまった。そこへきて再逮捕とあって、
もはやローラもかばいようがなくなってしまいました。テレビでのポジションがイジられキャラということも
相まって、もはや使い道がない状態です」(週刊誌記者)

ローラの場合は不可抗力という部分も否めないが、
自らの言動によって“お蔵入り状態”に陥っているのは、2010年に絢香と結婚した水嶋ヒロだ。

「夫婦で立ち上げた事務所に移籍した後、俳優活動は映画『黒執事』で主演を務めたくらいで、
あとは小説執筆や雑誌編集長就任といった謎の活動ばかり。テレビに出られなくなったのは、
番組の演出にいちいち口を出したり、また絢香の収録に我が物顔で立ち会い、
クレームまでつけてくるという“腰巾着ぶり”が煙たがられてしまった結果でしょう。
小説でも俳優活動でもヒット作を出せれば話は別ですが、もはや局側にとって彼を使うメリットがないんです」(同)

また高橋ジョージは、10年の『サンデー・ジャポン』(TBS系)生放送中、特定の政党を支持する発言をしてしまい、
翌週には降板という目に遭ってしまった。

「高橋は、『俺は公明党支持』と発言したことにより、翌週のエンディングで突然の卒業を告げられました。
高橋と三船美佳夫妻が、公明党の支持母体である創価学会の信者ということは有名な話ですが、
番組中に私情を持ち込んだと局側に認識されたことで、完全に“取り扱い注意物件”となってしまったのです」(テレビ局スタッフ)

そして芸能界ではタブーとされる“大手プロ独立”によって、完全にテレビから消えてしまったのが野久保直樹だろう。
「野久保は09年、突如自身のブログで所属事務所からの独立を宣言。すぐに事務所からは訂正が行われましたが、
翌年に契約解除となるまで“干された”状態でした。その後は舞台俳優として細々と活動をしていますが、
芸能界のルールを堂々と破ってしまう危険人物とあって、
テレビを始めとした影響力が強いメディアへの出演は皆無に等しい状態です」(同)

世間への影響力を持つ芸能人だけに、人気や能力だけでテレビ出演ができるとは限らないようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/9427323/


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