★アニメ★

1: フルネルソンスープレックス(徳島県)@\(^o^)/ 2015/05/11(月) 19:07:26.22 ID:nq+LJ81Z0.net 
昨日の堀川くんの基地外まとめ

・腹を壊した際におじやばかり食べていておじやが怖くなり「地震雷火事おじや」の言葉の意味がわかりましたと記紀として語る
・カツオが地震雷火事姉貴といったことに対してマジギレ。その真偽を確かめるために磯野家に不法侵入し草陰から様子を覗いていた所を見つかる
・磯野家からの帰りに波平と出会い、頭に蜘蛛の巣がついていたので取ってもらう
・その事から床下に忍び込んでいるとカツオが感付き、床下を確かめるとそこでオタマジャクシを飼っていた

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/15(月) 12:48:52.60 ID:yT6DeEu40.net
・メイン声優陣のギャラ高騰
・大山のぶ代の周囲との不仲
・原作が尽きてからの劇場版の低迷
・2話に1話ペースの再放送ラッシュ
・キャラ(主にドラえもん)の性格が原作と乖離しアニメ化で脚本を曲げざるをえないケースが増えた


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/01(日) 22:34:55.76 ID:JrbmxdVg0.net
世界中で大ヒットしたアニメ映画「攻殻機動隊」などの監督、押井守さん(60)が現在のアニメ作品について
「オタクの消費財と化し表現の体をなしていない」と批判した。

ネットではこの発言に納得する人もいるのだが、自分達の好きなアニメを批判していると感じたアニメファンは
「押井こそオワコン(終わったコンテンツ)」などと押井さんに対する盛大な批判を展開している。
朝日新聞は2011年11月21日付けの電子版コラム「アニマゲ丼」で、
押井さんの東京芸術大学大学院映像研究科での講演(11月12日開催)を紹介した。講演で押井さんは

「僕の見る限り現在のアニメのほとんどはオタクの消費財と化し、コピーのコピーのコピーで『表現』の体をなしていない」
と語ったという。つまり、制作者には新たな創造性や、作品を通じて訴える思想的なものが欠如し、過去にヒットした作品の焼き直しばかり。
例えば「萌え」が流行すればそうした作品ばかりになっている。
また、今のアニメはオタクと呼ばれるファン層に媚びたものが多く、こうしたことから「表現」が制作者から無くなった、という批判だ。


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