★子供★

1: エルボードロップ(大阪府)@\(^o^)/ 2015/01/27(火) 17:10:32.18 ID:ZAksdM6r0.net BE:711292139-ダウンロード (11)
Facebook、Twitter、LINEなど、人と人とを簡単に繋げてくれるSNSのサービスは、時としていじめのツールになり得ます。ネット上でのいじめは、日本を始め世界中で深刻な問題となっているのです。
この現実を根絶するべく、アメリカ・フロリダ州に住むトリーシャ・ブラブさんが、ネット上でのいじめについて訴えます。

2013年の秋、学校から帰宅したトリーシャさんは信じられないニュースを目にします。それは同じくフロリダに住む13歳の女の子が、SNS上で受けたいじめを苦に飛び降り自殺をしたというものでした。

この衝撃的なニュースをきっかけにトリーシャさんは、SNS上のいじめについて考えるようになります。

独自に調査をおこなうと、ネットのいじめを苦に自ら命を経っている人が世界にはたくさんいることを知りました。軽い悪口から、心に深く残る中傷まで、SNSでのいじめは様々な形で行なわれていたのです。

SNSのメッセージで「この世界からお前が消えてしまえばいいのに」と言われた少女が、寝室のクローゼットで首をつった状態で母親に発見されたという痛々しい事件もありました。

トリーシャさんは、これらの事件の加害者が心無い行動を取る前に説得することが出来ていたら、一人でも多くの命を救えたのではないか…と考えました。

続く
http://whats.be/106644


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1: ひろし ★@\(^o^)/ 2015/01/04(日) 22:27:18.47 ID:???0.net
髪を染めたり、パーマをかけたりしている子供を見ることが多くなった。
小学校低学年の女の子向けファッション雑誌を開いてみると、ネイルやメイクのハウツーが紹介され、まるで大人のように着飾った少女モデルたちがこちらに笑顔を向けている。

かつては大人のものとされていたファッションや文化が、子供にも流れ込んでいる。【子供のオトナ化】が進んでいるのだ。
●オトナ化する子供たちの実態

・7歳から脱毛する少女

「7歳から脱毛をする子供が一定数いる」という事実を、ある脱毛サロンのスタッフから聞いて驚いた。
子供自身が、「毛深いのがイヤ。プールで男子に見られるのがイヤ」と言って脱毛をしたがる場合もあるが、多くの場合は“母親がやらせている”と言うのだ。

脱毛は何度も繰り返し施術をする必要があるため、1年やそこらでは終わらない。
母親自身が何年もかけて脱毛している経験があり、「早いうちからやっておいたほうが楽」という考えで子供に脱毛させるらしい。

・金髪、編み込み、ツーブロックの幼稚園児

「金髪やメッシュに編み込み、ツーブロック…大人でもやらないレベルの個性的な髪型にする幼稚園児は実際います。
年間1人や2人ではなく、もっといますね」。都内の美容室で働くスタッフはそう語った。

幼稚園児の髪型を決めるのは、もちろん親だ。上記のようなケースでは、ほとんどの場合、
母親がテレビで人気のダンサー系アイドルグループのファンで、子供にも同じような“かっこいい髪型”をさせたがるのだという。

・ピアスの穴が4つあいた幼稚園児

知人の子供を抱きかかえてみて、驚いた。耳にピアスの穴が4つもあいていたからだ。
どうしたのかと訪ねると「いずれあけるんだから、早いうちからピアスをつけられたほうがかわいいでしょ」という答えが返ってきた。
脱色した髪にゆるふわパーマ、ミニスカートにニーハイソックスを履き、ヒールのついた靴を身につけたその女の子は、まるで大人のミニチュアのようだった。
●子供をオトナ化させる親

子供をオトナ化させているのは、明らかに親だ。親がかっこいいと思ったもの、
かわいいと思ったものに合わせ、(言葉を選ばずに言うならば)子供たちは親によって作り変えられていく。
そして、親がその価値観を持って毎日子供に接しているので、子供も同じような価値観を持つ。
●オトナ化する子供は幸せか?

実際にオトナ化している子供の周りの人たちに話を聞いてみた。

同年代の子供たちからは、「あの子はふつうと違うとみんな思っている。クラスのなかでも浮いている感じ」
「本人は自分のことをかっこいい(かわいい)と思っているけど、変だと思う」という意見がはっきりと多く聞かれた。

また親たちからも、「やっぱりそういう目立った子の親は、親も変わっている。子供同士が関わって何かトラブルになるとややこしいので、
子供には(そういう目立った子とは)あまり遊ばないように言っている」という正直な意見が多かった。

“ふつうと違う”ということは、子供同士のコミュニティでは排除の対象になりやすい。

さらに言えば、オトナ化する子供は、性的なオーラを早くからまとうことになる。ミニスカートから出た足を、一部の愛好者から性的な目で見られないと言い切ることはできない。
少女を狙った性犯罪がニュースに取り上げられる数は、年間1件や2件ではない。“オトナ化する”ということは、そういったリスクも同時に負うということとも言える。
●オトナ化する子供の脱出口は何か?

彼らが通常の感覚を持ち、周囲となじんでいくためには何が必要だろうか? それは、親以外の(一般的な感覚を持った)人々とのコミュニケーションではないだろうか。
「親以外の感覚を知り、自分で自分がどうあるか選択できるようになる」。これが、彼らの脱出口に思えてならない。

しかし、前述したように、周囲の人々はオトナ化する子供から距離をとっているのが現状。
ひょっとしたら、彼らを奇異の目で見ている私たちこそが、行動を起こすべき当事者なのかもしれない。

(文/しらべぇ編集部・河津愛美)

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20150104/Sirabee_13362.html


1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/12/03(水) 19:50:02.27 ID:???0.net
タレントの木下優樹菜さんと娘の莉々菜ちゃんが3日、東京都内で開かれた映画
「マレフィセント」(ロバート・ストロンバーグ監督)のブルーレイディスクとDVDの発売記念イベントに登場した。

優樹菜さんは「娘は自分の命よりも大切なもの。命に代えても守りたい。
生活も仕事も莉々菜が中心で考えている」と母の自覚を口にする一方、
夫でお笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史さんについて「『俺のことが視界に入っていない』
『今日は1回もハグしてくれなかった』と3カ月ほど前からクレームが入っている」と明かした。

“おバカタレント”として人気を集めた優樹菜さんは、「娘も将来、おバカタレントにしたいか?」
と聞かれると、「おバカタレントになることを否定すると、自分を否定することになる……。
娘は頭がいいから、大丈夫かな?」とコメント。

莉々菜ちゃんの性格については「ちょっとお笑いのDNAが入っている。
うけると同じパターンを繰り返す。父親似です」と話していた。

映画は「眠れる森の美女」の“本当の物語”を米女優のアンジェリーナ・ジョリーさん演じる邪悪
な妖精・マレフィセントの視点で描いたファンタジー作品。
ウォルト・ディズニー創立90周年記念作品として製作された。
イベントには 優樹菜さんはマレフィセント、莉々菜ちゃんはオーロラ姫を
イメージしたクリスマス風衣装で登場した。

http://news.mynavi.jp/news/2014/12/03/267/
http://www.asahi.com/and_w/interest/entertainment/CORI2045390.html

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1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 23:02:22.12 ID:???0.net
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141028-00000091-dal-ent
 元モーニング娘。でタレントの辻希美が28日、日本テレビ系のバラエティー番組「解決! 
ナイナイアンサー」に出演し、子供が泣いていると虐待と勘違いされたことを明かした。

 番組ではママタレントが子育ての悩みなどを語り合った。共演者が「(子供を)泣かせているときに
通報される人がいる」と話すと辻が「来たんですよ!」と話した「すごい泣いてて。
保育士の方なのか…たぶん近所の人が言ったんでしょうね」と告白。「昼間に普通にピンポンと。
で、子供の体見せて下さい。全部脱いで見せてもらっていいですか」と子供の体にアザなどの
虐待の痕跡があるかどうかをチェックしようとされたことを明かし、
虐待を疑われたことを悔しさを交えた表情で語った。

 辻は07年11月に長女を出産、10年12月長男、13年3月に次男を出産している。


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