★動物★

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1: くじら1号 ★ 2015/05/09(土) 13:43:52.41 ID:???*.net
ここ最近連日賑わしている高崎山自然動物園の赤ちゃん猿のシャーロット。14時から行われた会見でシャーロットと正式命名されたことが発表された。

一度は撤回さた名前だが、二転三転し結局シャーロットに落ち着いたようだ。
しかし今回は英国王室にシャーロットという名前の子供が産まれたためこのような応募が殺到したが、仮に生まれていなかったらどうなっていたのだろうか?

またまた高崎山自然動物園に電話して聞いてみたところ面白い回答が得られた。

記者 仮に王室でシャーロットが生まれていなかったら2番目の名前はなんだったんですか?

担当 2番目は8.6秒バズーカーの「ラッスンです」。

記者 え、ラッスンゴレライのラッスンですか……。では3番目は?

担当 3番目は3つありまして、2015から取って「いちご」、錦織圭さんから取って「けい」、羽生結弦さんから取って「ゆずる」があります。

記者 その年に話題になった言葉が並んでいますね。ありがとうございますね。

以上のようにもしかしたら赤ちゃん猿の名前が「ラッスン」になっていた可能性もあるのだ。

http://gogotsu.com/archives/7319



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1: ◆sRJYpneS5Y 2015/04/27(月)14:14:21 ID:???
 腹部の皮膚が透明で、内臓が透けて見える「グラスフロッグ」。その新種が、約40年ぶりにコスタリカで発見された。

腹部の皮膚の透明度が高く、内臓が透けて見えることから、「グラスフロッグ」(=ガラスのカエル)
と呼ばれるカエルがいる。中南米地域にしか存在しない種だ。

このほど、中米のコスタリカで、グラスフロッグの新種が発見された。このカエルは夜行性で、
皮膚のテクスチャと色合い、そして鳴き声が他の種とは異なっているという。

新種は、コスタリカのカリブ海に面した山中の熱帯多雨林で見つかった。確認された個体は6匹で、
学名は「Hyalinobatrachium dianae」と名付けられた。

このカエルの背面は明るい緑色だが、腹部はほぼ透明であるため、研究者たちは外部からの
観察だけで内臓の配置を詳しく調べることができた。

「球状の肝臓と消化器官は、白い腹膜で覆われている。心臓と腹部の血管は、血の色と同じ赤だ。
肺は透明だが、赤い血管系が見える。胆嚢は透き通った淡い黄色だ」と、研究者たちは記している。

続き 産経ニュース 2015.4.26 18:31
http://www.sankei.com/wired/news/150426/wir1504260002-n1.html

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 17◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1429210571/731


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1: 海江田三郎 ★@\(^o^)/ 2015/01/08(木) 02:07:15.41 ID:???0.net
http://www.asahi.com/articles/ASH175J03H17UTNB00N.html
 埼玉県は7日、年末年始に県内4カ所でカラスのタヒ骸が計111羽見つかったと発表した。
いずれも外傷はなく、鳥インフルエンザの感染も確認されなかった。
大半のタヒ骸の胃に食べ物がなく、県は餓タヒや細菌性腸炎の可能性があるとみて原因を調べている。
 県によると、県南部の入間、狭山、所沢の3市にまたがる半径3キロの範囲の3カ所で、
昨年12月30日~1月6日に計81羽のタヒ骸が見つかった。
いずれも近くに雑木林があり、カラスのねぐら近くとみられる。
また、北に約40キロ離れた熊谷市の砂利採取場でも1月5~7日に計30羽のタヒ骸が見つかった。
 これらのタヒ骸から県が一定数を抽出して鳥インフルエンザの簡易検査をした結果、
いずれも陰性だった。埼玉県内ではこれまで、カラスが1カ所で10羽以上タヒんでいた例はない。
全国では秋田県で2011年2月、54羽が細菌性腸炎でタヒんだ例があるという。(池田拓哉)


1: 男色ドライバー(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/11/30(日) 15:37:20.39 ID:G0lmRJun0.net BE:601381941-
あるノラ犬の奇跡の旅

スウェーデンのあるクロスカントリーチームがエクアドルで競技に参加した際に、かわいそうな様子のノラ犬を
見つけた。隊員の1人が缶詰めの肉を分けてやったところ、そのノラ犬はチームについて一緒に残りの競技ルートを
踏破した。ノラ犬は登山や泥道、水泳などにも関わらずチームから離れず、430マイル(約692キロ)の長い道のりを
踏破し、チームメンバーと苦楽を共にする仲間になった。チームメンバーはノラ犬を連れて獣医にかかり、また
スウェーデンに連れて帰って家族の一員とすることを決めた。現在、このノラ犬はスウェーデンに自分の新しい家を
見つけ、「アーサー」という新しい名前も付けてもらった。アーサーと家族はこれからも一緒に、新しい旅に出る。
新華網が英デイリー・メール24日付報道として伝えた。(編集YH)

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「人民網日本語版」2014年11月27日
http://j.people.com.cn/n/2014/1127/c94659-8814955.html


1: 幽斎 ★ 2014/11/22(土) 11:53:05.11 ID:???.net
米国 タヒを予言する超能力のあるネコ
http://www.xinhuaxia.jp/social/53155
20141120015607533
米サイト「odditycentral.com」の19日付記事では、
米国の療養所に住むネコ、オスカーはタヒを予言する超能力をもっている。
オスカーは病気の患者の側に付き添い、患者がこの世を去るまでずっといる。

ブラウン大学の老人病学専門家、副教授のDavid Dosa博士はこのネコのことを発見し、
「過去の6年間で、オスカーの予言はほぼ的中した。絶対に偶然ではない」
と確信している。Dosa博士は、オスカーの療養所での経験について本を書いた。
本によると、オスカーは特定の患者を選んで、その側にいる。特定された患者はいつも短期間で亡くなった。
扉の外にいても、オスカーは瀕タヒ状態の患者の部屋の扉を開け、そこへ入ろうとしたと述べている。
この「超能力」について確固たる科学的な説明はない。
ただ、ガンのにおいをかぐことができるとされる犬のように、
オスカーは細胞がタヒぬときの独特なにおいを発する
ケトン類のにおいをかぎわけることができるのではないかと考えられる。

動物が特殊な環境下で習得した行為だという意見もあるが、療養所にいる他のネコ5匹は同じようなことをしたことはない。


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1: Anubis ★@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 09:27:29.87 ID:???0.net
売れない犬は生きたまま冷蔵庫に...ペット業界の裏にある恐ろしい現実

先日、栃木県鬼怒川の河川敷と那珂川町のがけ下で、チワワやミニチュアダックスフンド、トイプードルといった小型犬約80匹のタヒ骸が発見されるという痛ましい事件が発生した。11月18日には元ペットショップ店員が逮捕され、「犬の引き取り料として100万円を受け取った」「販売目的で犬を引き取った」と供述。
見つかった犬のタヒ骸が避妊や去勢がなされていない成犬だったことから、繁殖目的だった犬をブリーダー(繁殖家)から引き取ったのではないかと見られている。

だが、こうした事件は氷山の一角に過ぎない。『犬を殺すのは誰か ペット流通の闇』(太田匡彦/朝日新聞出版)には、犬をめぐる悲しい現実が生々しく描かれている。

まず、全国に約60店舗を展開するという大手ペットショップでアルバイト経験がある男性の証言を紹介しよう。

彼が見たペットショップの裏側は、悲惨なものだった。照明に照らされて透明のケースに入れられた子犬たちが売られている一方、バックヤードでは〈皮膚病にかかっていたり、店員が誤って骨折させてしまったりして「商品」にならないと見なされた子犬〉が13匹、段ボールに入れられていた。そして、ある朝、店長がベテランのアルバイト女性にその段ボールを「もう持っていって」と言った。男性がどこに持っていったのかをたずねると、ベテランのバイトはこう答えたという。

「保健所に持っていった。売れない犬を置いていても仕方がないし、その分、スペースを空けて新しい犬を入れた方がいい」

2009年に兵庫県尼崎市で約300匹の犬を違法に飼育し、年間50匹もの売れ残った犬を市の保健所で殺処分していたことが発覚したが、同様のケースは数多い。
一般家庭から飼育放棄された犬だけでなく、ペットショップの犬もまた、保健所で殺されているのである。

また、専門学校の研修で別の大手ペットショップチェーンで働いた男性の証言は、さらにショッキングだ。

研修開始から3、4日後のこと。彼は店長が生後約6か月のビーグルの子犬を〈生きたままポリ袋に入れている〉のを目撃してしまう。店長は、この研修生にこう言ったという。

「このコはもう売れないから、そこの冷蔵庫に入れておいて。タヒんだら、明日のゴミと一緒に出すから」

このコはもう売れない──。たった生後6か月でも、ペットショップでは売り時を逃した不要犬となってしまう現実。
一方、ペットショップへ子犬を供給するブリーダーは、こんな恐ろしい実態を証言している。

このブリーダーは、以前、熱帯魚を販売していたが、犬好きだったことと〈犬のほうが利益が上がる〉と考え、犬販売に乗り換えた。さらに〈利幅を厚くするために自らブリーディングも行うように〉なった。当初は犬の母体の健康を気遣い、繁殖は年に1回しか行わなかったというが、「いつのまにか感覚が麻痺して」発情期のたびに交配を行うように。
頭数が増えれば、当然ながら管理もずさんになる。
そのうち、"犬が商品にしか見えなくなった"のだという。

犬を「商品」と見なし、無茶な交配を繰り返して劣悪な環境で飼育する。こうした業者は、パピーミル(繁殖業者)と呼ばれている。
パピーミルの元で"産む道具"として扱われる母犬は、その一生を糞尿にまみれたゲージのなかだけで終えることもある。また、産まれた子犬は、満足に母犬やきょうだいと触れあうこともなく、ペットショップやブローカーに卸されていく。

だが、じつは子犬はブリーダーから直接ペットショップやブローカーに卸されるだけでなく、多くの場合は「ペットオークション」を通して売買されている。ペットオークションとは、日本独自の犬や猫の"競り市"。本書によれば、〈推計だが年間約35万匹の子犬が、オークションを介して市場に流通している〉というように、〈ペットショップは、その仕入れ先のほとんどをオークションに依存している〉状態だ。2010年の取材では、全国に17、18の業者がオークションを営業し、もっとも規模が大きい業者は、1日あたり約1000匹もの子犬、子猫が取引されているという。
市場規模も、ひとつのオークションにつき年間の売上高が〈数億円から十数億円〉というから、いかに大きな市場であるかがわかる。

競り市という表現からも想像できるが、オークションでは魚の競りのように、流れ作業で次々と子犬が落札されていく。
衆院議員時代にオークションを視察したことがある料理研究家の藤野真紀子氏は、
「命をモノのように認識し、モノのように扱う場。生まれてすぐの子犬があのような形で人目にさらされ、親兄弟と切り離されていくペットオークションというシステムは、一般人の感覚では受け入れがたい」とコメントしている。

このようなペットオークションが悪徳ブリーダーの温床になっていることはもちろんだが、もうひとつ問題がある。
それは、〈高値で売れる犬とそうでない犬が「一目瞭然」となる〉ことだ。事実、本書の調査では、流通の過程で「行方不明」になっている犬は約1万4000匹。売れない犬たちがふるいにかけられ、遺棄されている可能性があるのだ。この実態を踏まえ、著者は〈こうした価値観をベースに犬の流通システムが形づくられたことが(中略)ペットショップやブリーダーによる遺棄が後を絶たない原因にもなっている〉と指摘している。

しかし、現在の子犬の流通システムは、さらに大きな問題をはらんでいる。2012年9月に改正・施行された動物愛護法で"骨抜き"となってしまった、「8週齢(生後56日)規制」がそれだ。
「動物愛護後進国」と言わざるを得ない日本の現状の裏に見え隠れする、利益優先の小売業者たちの暗躍とそこに癒着する政治家──その内容については、近日公開する後編で確かめてほしい。

http://a.excite.co.jp/News/society_g/20141120/Litera_644.html


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